Japan · Foreign Residents & Workers Map
横浜市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、神奈川県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
横浜市の在留外国人は14万人(2025年12月末、神奈川県の政令指定都市)。人口に占める外国人の割合は3.7%で、およそ27人に1人です(神奈川県全体は3.4%)。2012年の7.5万人から88%増えました。
国籍は中国(35%)、ベトナム(11%)、韓国(9%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は4.4万人で、働き手(15〜64歳)の1.8%です。2019年から72%増えました。国籍は中国(25%)、ベトナム(23%)、インドネシア(9%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が1.9万人、特定技能が8,841人、技能実習が7,095人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 14万人 | 4.4万人 |
| 2024年 | 13万人 | 3.8万人 |
| 2023年 | 12万人 | 3.3万人 |
| 2022年 | 11万人 | 2.7万人 |
| 2021年 | 10万人 | 2.3万人 |
| 2020年 | 11万人 | 2.5万人 |
| 2019年 | 11万人 | 2.5万人 |
| 2018年 | 10万人 | — |
| 2017年 | 9.4万人 | — |
| 2016年 | 8.9万人 | — |
| 2015年 | 8.4万人 | — |
| 2014年 | 8万人 | — |
| 2013年 | 7.8万人 | — |
| 2012年 | 7.5万人 | — |
神奈川県横浜市の在留外国人は14万人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は3.7%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は4.4万人(2025年12月末)で、最も多い国籍は中国です。