Japan · Foreign Residents & Workers Map
横浜市青葉区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、神奈川県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
横浜市青葉区の在留外国人は6,592人(2025年12月末、神奈川県内21位・全国の市区町村で160位)。人口に占める外国人の割合は2.1%で、およそ48人に1人です(神奈川県全体は3.4%)。2012年の3,220人から2.0倍に増えました。
国籍は中国(24%)、韓国(11%)、ベトナム(10%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は2,385人で、働き手(15〜64歳)の1.2%です。2019年から72%増えました。国籍はベトナム(21%)、中国(14%)、インドネシア(12%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が1,129人、特定技能が422人、技能実習が480人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 6,592人 | 2,385人 |
| 2024年 | 6,095人 | 2,181人 |
| 2023年 | 5,547人 | 1,939人 |
| 2022年 | 5,057人 | 1,644人 |
| 2021年 | 4,466人 | 1,397人 |
| 2020年 | 4,542人 | 1,457人 |
| 2019年 | 4,712人 | 1,383人 |
| 2018年 | 4,395人 | — |
| 2017年 | 4,063人 | — |
| 2016年 | 3,815人 | — |
| 2015年 | 3,541人 | — |
| 2014年 | 3,339人 | — |
| 2013年 | 3,232人 | — |
| 2012年 | 3,220人 | — |
神奈川県横浜市青葉区の在留外国人は6,592人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は2.1%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は2,385人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。