Japan · Foreign Residents & Workers Map
横浜市栄区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、神奈川県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
横浜市栄区の在留外国人は1,815人(2025年12月末、神奈川県内42位・全国の市区町村で507位)。人口に占める外国人の割合は1.5%で、およそ68人に1人です(神奈川県全体は3.4%)。2012年の986人から84%増えました。
国籍は中国(30%)、ベトナム(14%)、韓国(11%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は501人で、働き手(15〜64歳)の0.7%です。2019年から2.2倍に増えました。国籍はベトナム(28%)、中国(14%)、ミャンマー(12%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が198人、特定技能が122人、技能実習が94人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 1,815人 | 501人 |
| 2024年 | 1,708人 | 436人 |
| 2023年 | 1,617人 | 408人 |
| 2022年 | 1,436人 | 339人 |
| 2021年 | 1,244人 | 248人 |
| 2020年 | 1,225人 | 270人 |
| 2019年 | 1,188人 | 230人 |
| 2018年 | 1,032人 | — |
| 2017年 | 994人 | — |
| 2016年 | 979人 | — |
| 2015年 | 989人 | — |
| 2014年 | 985人 | — |
| 2013年 | 993人 | — |
| 2012年 | 986人 | — |
神奈川県横浜市栄区の在留外国人は1,815人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は1.5%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は501人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。