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Japan · Foreign Residents & Workers Map

神奈川県横浜市鶴見区に住む外国人は、どこの国の人?どれくらい増えた?

横浜市鶴見区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、神奈川県のほかの市区町村とくらべながら見られます。

データ時点2025年12月末2026年最新データ

横浜市鶴見区の外国人の要点(2025年12月末)

横浜市鶴見区の在留外国人は1.9万人(2025年12月末、神奈川県内3位・全国の市区町村で29位)。人口に占める外国人の割合は6.2%で、およそ16人に1人です(神奈川県全体は3.4%)。2012年の9,184人から2.1倍に増えました。

国籍は中国(33%)、ベトナム(13%)、ネパール(10%)の順に多くなっています。

外国人労働者(就労系の在留資格)は5,888人で、働き手(15〜64歳)の2.9%です。2019年から75%増えました。国籍はベトナム(27%)、中国(26%)、ネパール(13%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が2,725人、特定技能が1,140人、技能実習が1,016人です。

横浜市鶴見区の在留外国人の推移(各年12月末)

年在留外国人外国人労働者
2025年1.9万人5,888人
2024年1.7万人5,141人
2023年1.6万人4,342人
2022年1.4万人3,452人
2021年1.4万人3,091人
2020年1.4万人3,537人
2019年1.4万人3,358人
2018年1.3万人—
2017年1.3万人—
2016年1.2万人—
2015年1.1万人—
2014年9,996人—
2013年9,687人—
2012年9,184人—

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よくある質問

神奈川県横浜市鶴見区の在住外国人(在留外国人)の数は?

神奈川県横浜市鶴見区の在留外国人は1.9万人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は6.2%で、最も多い国籍は中国です。

神奈川県横浜市鶴見区の外国人労働者の数は?

就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は5,888人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。

このサイトは、出入国在留管理庁・厚生労働省・総務省・国土交通省が公表する統計をせんデータ株式会社が加工・集計して作成したものです。各機関が内容を保証するものではありません。数値は公表後に改定されることがあります。

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