Japan · Foreign Residents & Workers Map
横浜市南区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、神奈川県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
横浜市南区の在留外国人は1.5万人(2025年12月末、神奈川県内4位・全国の市区町村で43位)。人口に占める外国人の割合は7.2%で、およそ14人に1人です(神奈川県全体は3.4%)。2012年の7,402人から2.0倍に増えました。
国籍は中国(52%)、韓国(9%)、フィリピン(8%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は3,578人で、働き手(15〜64歳)の2.8%です。2019年から65%増えました。国籍は中国(41%)、ベトナム(19%)、フィリピン(7%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が1,828人、特定技能が528人、技能実習が408人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 1.5万人 | 3,578人 |
| 2024年 | 1.4万人 | 3,064人 |
| 2023年 | 1.3万人 | 2,812人 |
| 2022年 | 1.1万人 | 2,225人 |
| 2021年 | 1.1万人 | 1,920人 |
| 2020年 | 1.1万人 | 2,102人 |
| 2019年 | 1.1万人 | 2,174人 |
| 2018年 | 1.1万人 | — |
| 2017年 | 9,910人 | — |
| 2016年 | 9,371人 | — |
| 2015年 | 8,645人 | — |
| 2014年 | 8,289人 | — |
| 2013年 | 7,784人 | — |
| 2012年 | 7,402人 | — |
神奈川県横浜市南区の在留外国人は1.5万人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は7.2%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は3,578人(2025年12月末)で、最も多い国籍は中国です。