Japan · Foreign Residents & Workers Map
京都市東山区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、京都府のほかの市区町村とくらべながら見られます。
京都市東山区の在留外国人は2,462人(2025年12月末、京都府内13位・全国の市区町村で417位)。人口に占める外国人の割合は7.5%で、およそ13人に1人です(京都府全体は3.7%)。2012年の1,034人から2.4倍に増えました。
国籍は中国(22%)、ネパール(20%)、韓国(13%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は795人で、働き手(15〜64歳)の4.1%です。2019年から2.9倍に増えました。国籍は中国(23%)、ネパール(15%)、ベトナム(11%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が376人、特定技能が194人、技能実習が22人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 2,462人 | 795人 |
| 2024年 | 2,115人 | 682人 |
| 2023年 | 1,790人 | 520人 |
| 2022年 | 1,463人 | 349人 |
| 2021年 | 1,153人 | 262人 |
| 2020年 | 1,240人 | 274人 |
| 2019年 | 1,358人 | 270人 |
| 2018年 | 1,179人 | — |
| 2017年 | 1,067人 | — |
| 2016年 | 1,037人 | — |
| 2015年 | 1,007人 | — |
| 2014年 | 996人 | — |
| 2013年 | 1,002人 | — |
| 2012年 | 1,034人 | — |
京都府京都市東山区の在留外国人は2,462人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は7.5%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は795人(2025年12月末)で、最も多い国籍は中国です。