Japan · Foreign Residents & Workers Map
八幡市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、京都府のほかの市区町村とくらべながら見られます。
八幡市の在留外国人は3,277人(2025年12月末、京都府内11位・全国の市区町村で345位)。人口に占める外国人の割合は4.7%で、およそ21人に1人です(京都府全体は3.7%)。2012年の756人から4.3倍に増えました。
国籍はベトナム(40%)、中国(10%)、インドネシア(10%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は1,780人で、働き手(15〜64歳)の4.5%です。2019年から2.6倍に増えました。国籍はベトナム(54%)、インドネシア(16%)、スリランカ(11%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が439人、特定技能が778人、技能実習が368人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 3,277人 | 1,780人 |
| 2024年 | 2,883人 | 1,508人 |
| 2023年 | 2,605人 | 1,369人 |
| 2022年 | 2,184人 | 1,054人 |
| 2021年 | 1,849人 | 752人 |
| 2020年 | 1,785人 | 711人 |
| 2019年 | 1,693人 | 693人 |
| 2018年 | 1,241人 | — |
| 2017年 | 1,085人 | — |
| 2016年 | 997人 | — |
| 2015年 | 928人 | — |
| 2014年 | 852人 | — |
| 2013年 | 805人 | — |
| 2012年 | 756人 | — |
京都府八幡市の在留外国人は3,277人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は4.7%で、最も多い国籍はベトナムです。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は1,780人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。