Japan · Foreign Residents & Workers Map
京都市北区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、京都府のほかの市区町村とくらべながら見られます。
京都市北区の在留外国人は4,173人(2025年12月末、京都府内8位・全国の市区町村で286位)。人口に占める外国人の割合は3.9%で、およそ26人に1人です(京都府全体は3.7%)。2012年の2,670人から56%増えました。
国籍は韓国(26%)、中国(24%)、ネパール(11%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は685人で、働き手(15〜64歳)の1.1%です。2019年から2.9倍に増えました。国籍は中国(24%)、ネパール(15%)、ベトナム(14%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が226人、特定技能が137人、技能実習が73人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 4,173人 | 685人 |
| 2024年 | 3,755人 | 508人 |
| 2023年 | 3,454人 | 373人 |
| 2022年 | 3,223人 | 300人 |
| 2021年 | 2,571人 | 242人 |
| 2020年 | 2,768人 | 230人 |
| 2019年 | 3,199人 | 238人 |
| 2018年 | 3,115人 | — |
| 2017年 | 2,941人 | — |
| 2016年 | 2,800人 | — |
| 2015年 | 2,798人 | — |
| 2014年 | 2,691人 | — |
| 2013年 | 2,717人 | — |
| 2012年 | 2,670人 | — |
京都府京都市北区の在留外国人は4,173人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は3.9%で、最も多い国籍は韓国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は685人(2025年12月末)で、最も多い国籍は中国です。