Japan · Foreign Residents & Workers Map
大阪市鶴見区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、大阪府のほかの市区町村とくらべながら見られます。
大阪市鶴見区の在留外国人は2,749人(2025年12月末、大阪府内45位・全国の市区町村で392位)。人口に占める外国人の割合は2.4%で、およそ41人に1人です(大阪府全体は4.2%)。2012年の1,931人から42%増えました。
国籍は韓国(32%)、中国(25%)、ベトナム(13%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は791人で、働き手(15〜64歳)の1.1%です。2019年から2.6倍に増えました。国籍はベトナム(30%)、中国(16%)、ネパール(16%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が272人、特定技能が144人、技能実習が188人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 2,749人 | 791人 |
| 2024年 | 2,463人 | 627人 |
| 2023年 | 2,240人 | 490人 |
| 2022年 | 2,144人 | 392人 |
| 2021年 | 2,091人 | 327人 |
| 2020年 | 2,118人 | 347人 |
| 2019年 | 2,065人 | 301人 |
| 2018年 | 2,019人 | — |
| 2017年 | 1,968人 | — |
| 2016年 | 1,928人 | — |
| 2015年 | 1,922人 | — |
| 2014年 | 1,856人 | — |
| 2013年 | 1,884人 | — |
| 2012年 | 1,931人 | — |
大阪府大阪市鶴見区の在留外国人は2,749人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は2.4%で、最も多い国籍は韓国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は791人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。