Japan · Foreign Residents & Workers Map
小金井市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、東京都のほかの市区町村とくらべながら見られます。
小金井市の在留外国人は4,222人(2025年12月末、東京都内36位・全国の市区町村で281位)。人口に占める外国人の割合は3.3%で、およそ30人に1人です(東京都全体は5.6%)。2012年の2,085人から2.0倍に増えました。
国籍は中国(33%)、ネパール(17%)、韓国(8%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は1,200人で、働き手(15〜64歳)の1.4%です。2019年から59%増えました。国籍は中国(24%)、ネパール(17%)、ベトナム(15%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が607人、特定技能が132人、技能実習が113人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 4,222人 | 1,200人 |
| 2024年 | 3,727人 | 1,015人 |
| 2023年 | 3,300人 | 875人 |
| 2022年 | 3,049人 | 771人 |
| 2021年 | 2,755人 | 692人 |
| 2020年 | 2,873人 | 751人 |
| 2019年 | 3,060人 | 756人 |
| 2018年 | 2,882人 | — |
| 2017年 | 2,586人 | — |
| 2016年 | 2,438人 | — |
| 2015年 | 2,227人 | — |
| 2014年 | 2,088人 | — |
| 2013年 | 2,074人 | — |
| 2012年 | 2,085人 | — |
東京都小金井市の在留外国人は4,222人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は3.3%で、最も多い国籍は中国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は1,200人(2025年12月末)で、最も多い国籍は中国です。