Japan · Foreign Residents & Workers Map
下野市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、栃木県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
下野市の在留外国人は1,269人(2025年12月末、栃木県内11位・全国の市区町村で616位)。人口に占める外国人の割合は2.1%で、およそ47人に1人です(栃木県全体は3.2%)。2012年の402人から3.2倍に増えました。
国籍はベトナム(41%)、中国(12%)、インドネシア(8%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は789人で、働き手(15〜64歳)の2.2%です。2019年から73%増えました。国籍はベトナム(57%)、インドネシア(12%)、中国(9%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が127人、特定技能が208人、技能実習が400人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 1,269人 | 789人 |
| 2024年 | 1,170人 | 741人 |
| 2023年 | 1,000人 | 623人 |
| 2022年 | 902人 | 521人 |
| 2021年 | 773人 | 373人 |
| 2020年 | 797人 | 428人 |
| 2019年 | 779人 | 455人 |
| 2018年 | 725人 | — |
| 2017年 | 654人 | — |
| 2016年 | 612人 | — |
| 2015年 | 559人 | — |
| 2014年 | 477人 | — |
| 2013年 | 414人 | — |
| 2012年 | 402人 | — |
栃木県下野市の在留外国人は1,269人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は2.1%で、最も多い国籍はベトナムです。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は789人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。