Japan · Foreign Residents & Workers Map
浜松市中央区には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、静岡県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
浜松市中央区の在留外国人は2.7万人(2025年12月末、静岡県内1位・全国の市区町村で16位)。人口に占める外国人の割合は4.4%で、およそ23人に1人です(静岡県全体は3.6%)。2024年の2.6万人から3%増えました。
国籍はブラジル(32%)、ベトナム(16%)、フィリピン(12%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は6,255人で、働き手(15〜64歳)の1.7%です。2024年から10%増えました。国籍はベトナム(37%)、インドネシア(21%)、フィリピン(8%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が1,824人、特定技能が1,530人、技能実習が2,200人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 2.7万人 | 6,255人 |
| 2024年 | 2.6万人 | 5,689人 |
静岡県浜松市中央区の在留外国人は2.7万人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は4.4%で、最も多い国籍はブラジルです。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は6,255人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。