Japan · Foreign Residents & Workers Map
うるま市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、沖縄県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
うるま市の在留外国人は2,238人(2025年12月末、沖縄県内4位・全国の市区町村で449位)。人口に占める外国人の割合は1.7%で、およそ58人に1人です(沖縄県全体は2.2%)。2012年の501人から4.5倍に増えました。
国籍は米国(16%)、インドネシア(13%)、フィリピン(12%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は1,011人で、働き手(15〜64歳)の1.3%です。2019年から87%増えました。国籍はインドネシア(26%)、フィリピン(13%)、ベトナム(13%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が202人、特定技能が252人、技能実習が363人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 2,238人 | 1,011人 |
| 2024年 | 1,973人 | 817人 |
| 2023年 | 1,758人 | 675人 |
| 2022年 | 1,509人 | 526人 |
| 2021年 | 1,263人 | 450人 |
| 2020年 | 1,357人 | 516人 |
| 2019年 | 1,404人 | 541人 |
| 2018年 | 1,194人 | — |
| 2017年 | 1,085人 | — |
| 2016年 | 928人 | — |
| 2015年 | 807人 | — |
| 2014年 | 678人 | — |
| 2013年 | 597人 | — |
| 2012年 | 501人 | — |
沖縄県うるま市の在留外国人は2,238人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は1.7%で、最も多い国籍は米国です。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は1,011人(2025年12月末)で、最も多い国籍はインドネシアです。