Japan · Foreign Residents & Workers Map
橿原市には、どこの国の人がどれくらい住んでいるのか。人数と人口に占める割合、国籍、2012年からの移り変わりを、奈良県のほかの市区町村とくらべながら見られます。
橿原市の在留外国人は1,821人(2025年12月末、奈良県内2位・全国の市区町村で505位)。人口に占める外国人の割合は1.5%で、およそ66人に1人です(奈良県全体は1.6%)。2012年の1,036人から76%増えました。
国籍はネパール(17%)、ベトナム(16%)、韓国(14%)の順に多くなっています。
外国人労働者(就労系の在留資格)は664人で、働き手(15〜64歳)の1.0%です。2019年から2.1倍に増えました。国籍はベトナム(34%)、インドネシア(17%)、ミャンマー(16%)の順です。在留資格は技術・人文知識・国際業務が151人、特定技能が188人、技能実習が242人です。
| 年 | 在留外国人 | 外国人労働者 |
|---|---|---|
| 2025年 | 1,821人 | 664人 |
| 2024年 | 1,661人 | 578人 |
| 2023年 | 1,554人 | 458人 |
| 2022年 | 1,431人 | 352人 |
| 2021年 | 1,071人 | 302人 |
| 2020年 | 1,153人 | 326人 |
| 2019年 | 1,167人 | 315人 |
| 2018年 | 1,098人 | — |
| 2017年 | 1,080人 | — |
| 2016年 | 1,006人 | — |
| 2015年 | 1,021人 | — |
| 2014年 | 1,101人 | — |
| 2013年 | 1,138人 | — |
| 2012年 | 1,036人 | — |
奈良県橿原市の在留外国人は1,821人(2025年12月末)です。人口に占める外国人の割合は1.5%で、最も多い国籍はネパールです。
就労系の在留資格(技術・人文知識・国際業務、特定技能、技能実習など)の人は664人(2025年12月末)で、最も多い国籍はベトナムです。